高校生アマチュア演説家
小学校の頃、話し方が下手すぎて児童会長選挙に落選したのを境に、演説の猛勉強を行いました。 そして高校では生徒会長選挙に立候補し、投票日に名演説(と友人が絶賛)を披露。ある聴衆の話によれば、対立候補に票を入れようとしていた人が、私の演説を聞いた途端こぞって書き直し、私に票を入れたといいます。 このような経験を活かし、培ってきた演説についてのノウハウを使ったスピーチライティングを主に行っております。