パソコンを始めたきっかけ

パソコンを始めたきっかけ

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ビジネス・マーケティング
こんにちは! 利用者Sです。

今回は、私が「パソコンを始めたきっかけ」について書こうと思います。

私は、最初パソコンに興味がなく小学校6年生の時に私が当時不登校だった為担任の先生がパソコンクラブの担当でパソコンクラブに入った人が少なくて不登校で学校に来ていなかった私を勝手に入れられていました。それで、私は時々学校に行っては知らずに担任の先生と一緒にパソコン室に行ってパソコンを始める事になりました。最初はイヤでしたがやっていくうちに覚えてハマっていきました。ここからはパソコンについて語ります。タイピングから基礎を覚えたところでP検に挑戦してみないかと担任の先生に勧められました。私は不登校で学校に行く頻度が少ないのでそれを上手く利用し家でもパソコンやりたくて父親に相談したところ自分用のパソコン持つのに年齢的に早すぎると言われて父が使っているデスクトップを私と兼用で使うことにしました。父のパソコンには仕事のデータが入っているので開かないようにと厳重注意され気を付けて操作していました。そしてパソコンが使えるのは父が仕事に行っている時間だけだと約束を守りパソコンを使い始めました。いよいよP検の項目を勉強し始めました。ある程度自分で進めて分からないところは学校で先生に聞いて覚えました。学校では限られた時間でしか進められないので苦労しますが先生がついてくれてるので安心して勉強出来ます。いよいよP検を受験し試験に励み結果は一発合格出来ました。この時に、私は努力をすれば資格の受験合格出来るんだと覚えました。そして、中学の途中にようやく自分用のパソコンを買ってくれたのでより一層パソコン出来ることになり幅を広げてワードから色々始めました。
小学校6年の時の担任の先生がパソコン勧めてくれなかったら私は興味を示さず他の事やってたかと思います。担任の先生に感謝です。

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